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竹炭で共時性・シンクロ二シティが起こる。感謝

体験談その1(月刊アズより抜粋)

『業務がどんどん厳しくなっていったら
古橋竹材店の古橋一成さんが突然現れて、
外来や病棟に貴重な竹炭をいれてくださり、
その後、何が調整されたか夜の緊急患者さんが
減ったり…と言う具合で流れています。
』私なりに総括しますと、意識とはイメージを拡大し
広げて行けば必ずそのイメージは具現して行く。
なぜなら結果として出るからです。
竹炭を置いて氣の流れを出しイメージを
拡大した結果、経営も良くなりスムーズに
流れに乗りつつあると解釈しています。

私が一般の精神科医とすこし異なる
領域の患者さんを専門的に診るようになって、
もう7年になる。
1997年に県警察の犯罪被害者対策の
アドバイザーという仕事をするようになってから、
性暴力や犯罪、児童虐待やDVなどの
対人暴力被害をうけた人がたくさん
診察室に訪れるようになったのである。
PTSD:外傷後ストレス障害という
言葉を聞いたことがある人も多いだろう。
そのようなトラウマ(心の傷)関連の方たちの、
一般の精神科疾患とは異なる症状にとまどいながら、
さまざまな症状や状態に対応できるように
研修や研鑽を深めてきた。
もちろん、大切なのは技術のみではない。
トラウマに対しては、治療するというより、
癒える(自己治癒力が発動して傷が自ら癒える)という
言葉がふさわしいと思う。

今の病院には2000年に赴任し、
そのようなトラウマ疾患をもつ成人・
小児の双方を入院させることができる病棟を、
地域の専門職とのネットワーキングと
スタッフ全員の力で構築していくという大きな
仕事に取り組むことができた。
その過程で私は
、神様はいると思うようになった。
トラウマ性疾患をみる過程にはトラブルが
起きやすい。トラブルから学びながら、
自分自身も癒されながら、危機的なときには
ちょうどいいタイミングで、
不思議な援助が提供されるのである。
身体に症状が固着した人の
治療で困っていたところ、
東京在住のヒーラー嶺輝子さんと
出会って共同治療をするようになったり、
治療に必要な玩具を買えなくて困っていたら
急に薬の治験(薬の効き方の試験)が
入ってお金ができたり、

業務がどんどん厳しくなっていったら
古橋竹材店の古橋一成さんが突然現れて
外来や病棟に貴重な竹炭をいれてくださり、
その後何が調整されたか夜の緊急患者さんが減ったり…
最近では、瀧澤紫織先生の導きで
森林療法家が現れ、天竜の山の恵みを癒しに利用している。
とうとう環境までもが視野に入りはじめた。

癒しHealingの語源はギリシャ語で
Holosすなわち、全体ということだそうだ。
昨今虐待死や子どもが子どもを
殺すなど殺伐したニュースが
流れる一方でそのような心の
傷を癒そうとする精一杯の試みに、
天の優しい手が伸びてくるのを感じる。
心の傷は本来人と人との間で
癒されうるものだと思う。
甚だ微力ではあるけれど、医療という形を借りて、
こころ・からだ・たましいの
全体性やつながりを取り戻す
コミュニティ作りを心がけていきたい。

独立行政法人
国立病院機構天竜病院精神科医長(白川 美也子)
現在は白川先生は天竜病院には勤務されていません


思いを叶える「月華波動竹炭」

「竹炭を囲む生活環境」が意識を変える

「月華波動竹炭」は満月と新月の日に
焼き上げた竹炭です。炭材となる竹は
磁場の整った竹薮(たけやぶ)で新月の日に
切り出し(選んで切ること)をしています。
 「月華波動竹炭」には“躍動・活動”を目的とした「
満月シリーズ」と、“癒し・浄化”を目的とした
「新月シリーズ」があり、
用途によって使い分けて頂くとより効果的です。
私どもの提案する「月華波動竹炭」は潜在意識に
働きかける氣(イメージ)の拡大レンズの役目を成し、
より良い人生の流れを作り出していきます。
また同時に多くの「共時性」も持っていますので、
良いイメージを描き、素直に流れに任せていけば
思いは叶うことでしょう。
 一般的に性格を変えることは困難であると
考えられていますが、生活環境を整えていけば
自身の境地も自ずと変化していくことでしょう。

皆さん、環境は自分で作るものです、素直に自分を信じて
行動することにより、シンクロ現象は起きます。
人生は1回、死ぬときは1回、生きてることは、毎日
どうせ生きるのなら楽しく生きましょうね。 感謝
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by furuhasi19 | 2006-11-01 09:32 | 竹炭とシンクロ二シティ